![]() 「怒らないこと」を武器にして、自分の中に潜む「怒り」に勝つ。 「ポジティブな心」を武器にして、自分の中に潜む「ネガティブな心」に勝つ。 「分け与えること」を武器にして、自分の中に潜む「ケチ」に勝つ。 「事実のみを言うこと」を武器にして、自分の中に潜む「嘘つき」に勝つ。 超訳 ブッタの言葉 たまには こういう本もいいもんだ ![]() ピンク10歳のお誕生日おめでとう。 歳とっても 幼顔で羨ましい。 甘えん坊も そのまま、、、。 家の子になってくれて ありがとう。 ![]() 皮膚は、発生学的に神経と同じ外胚葉系ですから、神経と密着しています。 身体をなでたり、マッサージをすることで、手から伝わる愛のエネルギーが皮膚を通じて伝わり 神経系に行き渡って、緊張が取れ、リラックスできるのです。 ハートのチャクラ(愛のエネルギーセンサー)の後ろ、つまり、背中から愛のエネルギーを吸収します。 ちゃんとハグすると、両手が相手の背中に触れるように、腕の長さも調節されていて、愛を受け取る身体の仕組みになっているのですね。 ![]() 本を読んでいたら、この文章が、、、 何だか、心に残ったので記しておこう。 聖フランチェスコの祈り 主よ、貧困と餓えの内に生き死に世界中の同胞のために働く私たちを、そのことにふさわしい者にしてください。 私たちをあなたの平和の道具としてお使いください。 憎しみのあるところに愛を 争いのあるところに許しを 分裂のあるところに一致を 疑いのあるところに信頼を 誤りのあるところに真理を 絶望のあるところに希望を 闇に光を 悲しみのあるところに喜びを もたらすものとしてください 慰められるよりは慰めることを 理解されることよりは理解することを 愛されるよりは愛することを 私が求めますように 私たちは与えるから受け許すから許され 自分を捨てて死に 永遠の命にあずかるのですから ![]() ワンコのお友達のジョン君です。 写真ではまぶしくて、目を細めていますが オメメパッチリのいい男です。 年齢15歳 4種のミックス犬なので正確に人間年齢換算することは出来ませんが、約100歳(かなり大型です) 彼には お腹からお尻にかけてまで沢山腫瘍がありますが、年齢的、体力的にも手術は出来ないそうです。 お医者様にも 好きなものを食べさせてあげていいよ、と言われているそうです。 老夫婦で飼われているのですが、今日 おじいさんが「もう、長くはない」と ジョン君をなでている私に言ってきました。 動物の事になるとモロに弱い私の涙腺、、、。 返す言葉が出てこず、代わりに涙がポロポロ。 どうしたの?と聞くように、ジョン君が満面の笑みで見つめた。 ジョン君自身は辛さよりも、生きること自体ワクワクなのだ なにか、差し入れをしようと おじいさんに好物を聞いたら猫の缶詰めだそう。 家に沢山あるから明日持ってくるね、と笑顔でバイバイ。 動物って凄い。 犬は毎日クリスマスのように、猫は何にでも興味シンシン。 そして愛も一杯。
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